チョウゲンボウ


先月、河川敷で見かけたチョウゲンボウです。

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この時は、あっという間に飛んでいったので写真もわずかしか撮れませんでした。

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そしてこちらが同じ場所で最近みかけた子。同じ個体かもしれません。

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チョウゲンボウはハヤブサ科の鳥さんで精悍な顔をしていますが、大きさはハトくらい。ずいぶんちっちゃいんですね。
それを思うとなんだか可愛い。

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長めの尾羽が目印。頭がグレーなので♂ですね。

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カラスに追いかけられて、キイキイ鳴いていました。

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きわどい~!

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河川敷に来るとよく見かける光景です。

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この日はカラスをまきながら、けっこう長く辺りを飛んでくれました。

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広げた尾羽がきれい。
真下から撮られているのをもちろんわかっていて、でも気にしていない様子でたくさん撮らせてくれました。

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こちらにお尻を向けてホバリング。顔をかいてるのかな? 足裏がふわふわしてそう。

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地上に獲物がいないか探している様子。
図鑑にも「頻繁に停空飛翔する」とありました。

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急降下。(そして見失う119.png
ネズミやモグラなどの哺乳類、昆虫などを食べるそうです。

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杭にとまっていた。

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やがて飛んで行って木の枝に。

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豆粒みたいに小さく見える姿を引き延ばすとこんな感じ。

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少しずつ近づいてみると、枝の先っぽをかじっているようでした。

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すると急に飛び上がったのは、

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またカラスが来たから122.png

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カラスが複数でトビやミサゴにちょっかいをかけてるシーンはよく見かけますが、

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チョウゲンボウの場合は、カラスの方がふたまわりくらい体が大きいので
こんな風に1対1で追いかけられていると心配になります。

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キイキイ鳴く声が何度も聞こえていました。
チョウゲンボウ、負けるな頑張れ~!

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# by torisorahana | 2018-12-13 01:00 | 水辺に行った | Comments(0)



今年の夏、はじめてヤブサメを見ました。
これまで「シシシシシ…」という超音波みたいな(?)声だけは何度も聞いていたのですが、小さくてすばしっこい鳥さんで、見たい、探したいと常々思っていても、なかなか叶わず、一度もその姿を見たことはありませんでした。

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7月に入ってすぐのこと、山から降りてくる途中でヤブサメファミリーに出会いました。

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最初はヤブサメとはわからず、雛たちが甲高い声でしきりと鳴いていたので(ご飯ご飯~と親ヤブサメを追い回していたのだと思います)「誰かいるー!」と声の主を探したのでした。

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何羽かが、わらわら~っと動いてささ~っと飛んだのを見て、どうやらヤブサメらしいと気づいて胸が高鳴りました。

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運よく雛の一羽が近くの小枝にとまりました。

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か、可愛い!! 小さな子って(生き物は全般に)なんてこう可愛いんでしょうね。
くちばしにゴムパッキンがついてます110.png

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尾羽が短いのがヤブサメの特徴です。(でも足とか指は細長いなぁ!)

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わー鳴いてる169.png

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右側の手前に草だか葉っぱだかがあって霞んでますが、(ついでに谷合いで暗めなため画像が全般に粗いですが)、もう少し乗り出してしっかり撮りたいのは山々ながら、気づかれて飛ばれてしまうのは避けたい。
ということで、物陰からコソ~っと撮らせてもらいました。

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こちらは親御さん。

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警戒心が強そう。あっという間に姿を見失う。

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こういう葉っぱやら枝やらゴチャゴチャしたところにいて、すぐに細い隙間に入り込んでしまう。そして小さい。

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見つけにくいのも無理ないですね。
今回は雛が盛大に鳴いてパラパラ飛んでくれたので気づけてラッキーでした。

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楽しい夏でした。

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# by torisorahana | 2018-12-07 00:30 | 山へ行った | Comments(0)



8月下旬、山を歩いていたときに聴こえてきたのが「ピリリリリ…」という軽やかな声。

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「この声はもしや…」とあたりを見回すと、初見のサンショウクイの姿が169.png

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もうほんとうに片仮名で「ピリリリ」と表記するしかないわかりやすい鳴き声で、感心しました102.png

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4~5羽くらいの群れで、ときどき枝移りしながら楽しそうに鳴きかわしていました。

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引き伸ばしてみました。ほっそりしたフォルムに長い尾羽。

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首をかしげたり大きく口を開けて鳴いているシーンが多く、とても表情豊かに感じます。

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というようなことは後から写真を見て思ったことで、
この時はとにかく見失うまいと焦りながら、何も考えずにひたすらシャッターを切りました。

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図鑑で調べてみると、写っていたのは全部♀でした(全体的に色が薄い)。
群れが♀ばかりだったのかも知れないし、たまたま近くに来たのが♀ばかりだったのかも知れないし、もしくは同じ個体だけを追った結果なのかも…?(夢中だったので覚えていません~)

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虫をゲットしたところ。「昆虫やクモ類を食べる」と図鑑にあります。

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強い日差し。
近場の低山でお茶をにごすことが多い私にとって、夏場は鳥が少なくボウズで寂しく帰ることも多いシーズンですが、

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思わぬライファーでワクワクしました。

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この可愛らしいあんよ。さわやかな姿。暑さを忘れる嬉しさでした。

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そんなサンショウクイに、今年もう一度出会ったのでした。

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11月下旬、「冬鳥が来てないかなー」と出かけた山で、ひらりひらりと飛ぶ鳥を発見。

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紅葉が進むなか、もうとっくに海を渡って帰ったと思った夏鳥がまだいるとも思えず、頭の中は「???」

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はじめて見た時よりも驚いた私は、とにかく見失わないようにその個体にファインダーを向け続けたので、周囲を飛んでいる鳥もサンショウクイなのか、他の鳥なのか、確認する余裕もなく。

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ピンボケの写真が多く、(この写真も手前の葉っぱにピントが来てますが)わりあいまともに撮れているのは後ろ姿ばかり…119.png

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でもラッキーなことに、バックの紅葉がきれいなところにもとまってくれました。(この子も♀みたい)

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全長(くちばしの先端から尾羽の先端までの長さ)が20cmとやや大きめなので(ちなみにスズメは14.5cm、ヒヨドリは27.5cm)、飛び方もややゆったりで、どうにか何カットか撮れた次第です。

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これから帰るんだよね、長旅、十分に気をつけて、来年また元気な姿を見せてくれますように173.png

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# by torisorahana | 2018-12-06 10:30 | 山へ行った | Comments(0)



ブログをずいぶん放置してしまいました。
季節はすっかり冬なわけですが、夏の間に撮った写真の中から思い出深いものをいくつかアップしようと思います。

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こちらは5月に出会ったセンダイムシクイです。
「チヨチヨビー」というお馴染みの声がしてくるので懸命に高い木を見上げるけれど、葉っぱが繁っていて姿がどうしても見つけられず…

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あきらめて木の根元に座ってスマホに見入っていたら、見える位置まで降りてきてくれたのでした。

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ヒッシになって探すと見つからないけど、何も考えず無心でいる時に出てきてくれることってありますね~

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ムシクイっていつも木の高いところで枝葉の間をチョロチョロしているイメージ。

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これまでちゃんと写真に撮れたこともなかったかも。

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なかなか愛想のよい子で、何度か見える場所まで降りて来ていろんな表情を撮らせてくれたのでした。

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特徴のある鳴き方で、「チヨチヨビー」のあとに必ず「ピヨピヨ」と付くのが可愛い!
「チヨチヨビー、ピヨピヨ」
ピヨピヨの部分は一緒にくちずさんだりして。

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ムシクイというと「涼しすぎるアッサリ顔」というイメージだったけど、こうして見るとあどけない顔をしているんだなぁー。

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センダイムシクイの特徴である頭央線もしっかり見せてくれました。

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よく通る澄んだ声があたりに響き渡っていました。

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楽しいひとときでした。

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さて今度は、季節が進んでから見かけたムシクイさんをご紹介します。

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10月下旬、河川敷を歩いていたとき草むらで動きまわる鳥影に気づきました。

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せわしなく枝移りしているのは、こんな所で会うとは意外なムシクイさんです。

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ちょうどこの日はジョウビタキを初認して、気分はすっかり秋冬モードだったのですが、

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よく見るとすぐ近くにもう一羽が動き回っていて(おたがい意識しあっている感じ)、ペアで渡っていく途中なのでしょうか。

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頭央線がないのは確かだけど、一声も発してくれないので種類がわかりません。

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ムシクイさんは見た目が似ていてほんとうに同定が難しい…

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素早い動作でおいしそうな虫をゲット。

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口が開いてるショット。可愛いなー♪

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こんな低い位置にいてくれたおかげで、しぐさや表情がしっかり観察できました。

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撮った画像の数が多すぎて、セレクトするのが大変だったくらいでした。

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どうぞ長旅を無事に乗り切って、また来年元気な姿を見せてくれますように!

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と、もう今年はムシクイの姿を見ることはないと思っていたのに…
11月初旬、山でミヤマホオジロを初認した日、草むらでチョロチョロしているムシクイさんを発見。

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ええー、もうすっかり寒くなってきてるけど、まだいて良かったの??

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景色はすっかり秋色だし。

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でも元気そうだし、まんまるですごく可愛い~

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のびあがって植物の柔らかい部分をむしって食べてる感じでしたが

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大丈夫なのかなぁ~、

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と心配になりながらも、こんなギリギリにまた出会えるとは望外の喜びでした♪

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生き生きした姿を間近で見られて、この幸運に感謝。

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でもほんとにムシクイさん、今度こそ今年はこれでお別れ。

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絶対絶対、無事に渡って帰っていって、また来年、元気に戻ってきてね!!

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またね!!

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# by torisorahana | 2018-12-04 01:30 | 山へ行った | Comments(0)

カルガモの親子

6月上旬のお話です。公園でカルガモの子供たちを見かけました。
このシーズン、水辺に行くとカルガモの親子を探してしまいます~今年も会えて嬉しい169.png

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そばには母カルガモがいて、子供たちを優しく見守っています♪

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羽全体が濡れているようなので、みんなで水浴びをした後にくつろいでいるところかな。

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のどかな光景です。お母さんもすやすや~♪

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子供は5羽。孵ってどれくらいなのか…少し大きく育ってきている感じですね。

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この通りのチームワーク。

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お母さんを先頭に、子供たちがけなげについていきます。

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でもこの子たち、けっこうしっかりしていて

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お母さんをリードして、駆け足で移動しはじめました。

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タッタカタ~♪

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一人前にのびをするけど翼がまだまだ小さいですね~102.png

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橋を越えたら、また水路に降りて、

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すいすい~♪

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慣れた様子で進んでいきます。きっといつもの散歩コースなのでしょうね。

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「ママこっちだよ~早く早く~」とでも言うように

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仲良く一列縦隊。しぐさの一つひとつが可愛くて笑っちゃう~♪

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そして池に到着し、みんなですいすい~♪
あまり広くはない公園ですが、自然たっぷりな環境でおおらかに過ごしている様子です。

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子カモたちは大きく育ってきているので、このままみんな元気に成鳥になれますように173.png

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*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

ここから、カルガモの子殺しのお話をしたいと思います。
「え、子殺し?? そんな怖ろしい話はムリ!」と思われる場合はスルーしてくださいね…
(閲覧注意、な画像も出てきます)



このファミリーを追っているとき、思いもよらないシーンを見ることになってしまいました。

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最初は何が起こっているのかわからなかったのですが…

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最初に一家がのんびりくつろいでいた時、
ウトウトしていた親カモが急にすくっと立ち上がり、茂みに向かって突進したのです。
大きなカエルでもいたのかな? 何か攻撃している感じ。餌にするとか??? となおも見ていると、

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激しくつついて水の中まで追っていった相手は、カモの雛でした。
目を疑いました。
5羽の子たちの他に、ヨソの雛が一羽だけ茂みにいたのでしょうか?
なぜそんなところに? 5羽の子たちよりも小さい雛のようですが…

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すごい勢いで何度もつつきまくったので、されるままだった可哀相な雛は無残な姿で水に浮きました。

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親カモは一旦陸地に戻ってきたのですが、またすぐに浮いている雛のもとに戻り、激しく突いて徹底的にとどめを刺しました。そこまでしますか…

次には子カモたちがやってきて加勢しました。雛が雛を…?

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水路の向こう側には散歩に訪れていた女性が私と同様この光景を目の当りにし、呆然といつまでも立ち尽くしていました。
きっと「可愛い~」と眺めていたのに、思いもしない事態になってしまい強いショックを受けられたのでしょう…

私も、知識としては過密になりすぎた時などに子殺しが行われることを知っていたけれど…やはりショックが大きかったです。
ひょっとしたらこの公園に、カルガモがもう1ファミリーいたのでしょうか。

いろいろなことを考えながら公園を一回りして、この場所に戻ってきたら、もう雛の姿はありませんでした。
近くにいたのはアオサギ、コサギ、カワウ、この誰かのお腹に入ったのかも知れないですし、カラスなどが飛んできたのかも…


こちらは2日後に撮った写真。親カモと5羽の子カモがのんびり日向ぼっこをしていました。
もう今までのように無邪気に「可愛い~♪」と言えなくなってしまいました。
殺さなければ殺される、といった厳しい世界に彼らは生きているということなのでしょうか。
自然の摂理というか、こういうことが行われることによって適正な数が保たれ、種が生き延びていけるのかもしれません。

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その後も時々この公園に足を運んでいますが、今では大人サイズのカルガモが十数羽くらい移動してきていて、皆おだやかに過ごしているように見えます。
あのファミリーが今もいるのかどうかもわかりませんが、子育ての時期はとくに命がけレベルでナーバスなのでしょう。
いろいろなことを感じ考えさせてくれたファミリーでした。



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# by torisorahana | 2018-09-06 11:30 | 公園へ行った | Comments(2)